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カスタムGemを使用する[Aptana]

作成日 2015.02.05
最終更新日 2015.02.05

原文

Aptana Documents Rubles:Using a Custom Gem(外部サイト)

公式ページのドキュメントです。英語です。

概要 Overview

Rubleは、内部jRubyインタプリタを使用し実行します。そのインストールにジェムを追加することは、理論的に可能ですが、それは、推奨されません。 Studio jRubyバージョンは、次回、更新されるとき一掃されます。 その代わりに、ジェムがRubleから取り出し、そこで参照することを提案します。下記で、私たちが、どのようにJSONジェムを使うかを示しています。 そして、GithubのAPI呼び出しから、JSONのurlの応答を翻訳します。

セットアップ Setup

まず、ジェムを解凍します。ここに、私たちは、http://flori.github.com/json/からJSONジェムを使用します。

『gem unpack』を使用して、あなたのルビーのインストールに、すでにインストールされてない場合、希望するジェムをインストールします。(`gem install json`)。 ルーブルの/lib folderディレクトリに変更します。`gem unpack json`を実行します。 そして、その次に、必要に応じて、結果として得られるサブディレクトリの名前を『json』に変更します。

手動で解凍する Manually unzipping

Figure
  1. .zipファイルとして、ジェムのソース・バージョンをダウンロードします。
  2. アーカイブを解凍して、その名前を『json』に変更します。
  3. ルーブル内の/libフォルダの下にそれを配置します。あなたは、以下のような構造を見るでしょう。:

今、私たちは、ジェムを参照する必要があります。このプロパティに、私たちは、読み込みのパスを操作する必要があります。2つの選択肢があります。:

ジェムが参照されるそれぞれの場所で、パスを操作します。
Manipulate the path in each place the gem is referenced

私たちが、commands/commands.rb内に、コマンドを作成している場合、私たちは、JSONジェムを参照します。:


$: << File.dirname(__FILE__) + '/../lib/json/lib'
require 'json'
			

すべてコマンドのために、パスを全般的に操作します。
Manipulate the path globally for all commands

ここに、私たちは、「lib」ディレクトリの項目が自動的に読み込まれるという事実を利用します。
  1. /lib/json.rbを作成します。次のコード:
  2. //を追加します。
  3. 
    $: << File.dirname(__FILE__) + 'json/lib'
    require 'json'
    			
  4. 今、私たちは、他のコマンド内で通常通り「json」を必要とすることができます。

コード The Code

以下のスニペットでは、私たちは、行をまたいで分割するために、現在選択されたテキストを操作します。 そして、その次に、ミラーリングされた変数を使用して、テンプレートのそれぞれの行を包みます。(テンプレートの$1s)

require 'ruble'
require 'net/http'
require 'json'
 
command 'Find Related Git Repos' do |cmd|
  cmd.scope = 'source'
  cmd.output = :show_as_tooltip
  cmd.input = :selection, :word
  cmd.invoke do |context|
     # call Github to find all repos that reference the selected text
     url = "http://github.com/api/v2/json/repos/search/#{URI.encode($stdin.gets)}"
     resp = Net::HTTP.get_response(URI.parse(url))
     data = resp.body
 
     result = JSON.parse(data)
 
     # Create tooltip text
     tooltip = ""
     for k in 0...result["repositories"].length
       repo = result['repositories'][k]
       tooltip << "#{repo['name']}: #{repo['description']} (#{repo['url']})\n"
     end
     puts tooltip
 
  end
end
			

結果 Result

Figure
一旦、作成され、有効化すると、あなたは、次のような何かを得るでしょう。:
AptanaのドキュメントRubles
Aptana
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