DraftSightを使う

ベクトルドロー・レベルゼロ+

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最終更新日 2015.04.20

DraftSightを使う

特徴

商業利用可(利用許諾はご自分の責任で確認してください)、 ダウンロード時のユーザー登録不要、操作系がAutoCADLT互換、 対応OS(Windows 32bit, Windows 64bit, Linux, Mac)が多い

注意

使い込む予定の方は、無償版では、機能面で満足出来なくなる可能性が高いです。 そのため、有償版の価格も確認しましょう。この製品では、購入ではなく、 使用料という形でコストが発生します。使い方を考え、一番有利な選択をしましょう。

関連書籍

2D CADの利用経験がなければ書籍を購入して、 内容の通りに、実際に入力してみると感覚的に理解できると思います。

使ってみる

ダウンロードする前に、ここを見ると、インストールせずに雰囲気がつかめるかもしれません。

準備

2D CADは、実際に作図する前にいろいろ設定する必要があります。 2D CADの利用経験があれば、特に問題なく行えますが、 利用経験がないと、この段階で使うのをあきらめることになります。

DraftSightのダウンロードとインストール。

DraftSight 2015 Windows8.1 pro 64bitにインストールしました。

DraftSightの初期設定をする。

寸法単位の設定、スクロールバー表示の設定、 自動保存の保存位置の設定、寸法文字サイズの設定をしました。

DraftSightの画層を設定する。

2D CADは使う前に画層を設定して使用しますが、知らないと気が付きません。

DraftSightの用紙設定をする。

用紙設定は、自分で行う必要があります。2D-CADは印刷してこそ意味があります。

作図してみる

機能を1つ1つ確認していると気がめいるので、実際に作図してみます

まだ、コンテンツはありません。

関連サイト

わからないことがあれば、ネット上に情報がないか探してみます

DraftSightコミュニティ

コミュニティサイトに、知らない使い方が書かれているかもしれません。

まだ、見つけていません。
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