ホーム > コンピュータ > C#

ベクトルドロー・レベルゼロ+

Visual Studio Community 2015の日本語化[C#]

作成日 2015-08-10
最終更新日

概要

VisualStudio 2015 Community は、インストールしたままの状態だと英語モードです。そこで、日本語モードに変更します。

参考サイト

操作

VisualStudio 2015 Community は、インストールしたままの状態だと英語モードです。そこで、日本語モードに変更します。

Tools>Options… メニューを選択します。
Tools -> Options… メニューを選択します。
「Get additional languages」をクリックします。
Optionsダイアログが表示されるので、Environment → International Setings を選び、右側の「Get additional languages」をクリックします。
ダウンロードをクリックします。
ブラウザが起動し、ランゲージパックのダウンロードページに移動します。ドロップダウンリストから、Japaneseを選択します。ダウンロードをクリックします。
どこかに保存します。
どこかに保存します。
ダウンロードしたファイルを実行します。
ダウンロードしたファイルを実行します。
続行をクリックします。
しばらくすると、インストーラーが起動します。VisualStudioを閉じてくださいとメッセージが表示されるので終了します。終了後、続行をクリックします。
インストールをクリックします。
インストールをクリックします。
インストールが開始されます。
インストールが開始されます。インストールは、結構ゆっくりです。時間がある時に行いましょう。
インストールが終了しました。
インストールが終了しました。私の環境では、コンピューターの再起動が必要になりました。
メニューが日本語に切り替わっています。
パソコンを再起動してVisualStudioを起動すると、メニューが日本語に切り替わっています。
ページトップへ
Copyright (C) 2011-2016 kukekko All Rights Reserved.
kukekko@gmail.com
ご連絡の際はアドレスの@は半角にしてください。 また、お問い合わせページのURLの明記をお願いします。
「掲載内容は私自身の見解であり、所属する組織を代表するものではありません 」。
inserted by FC2 system