プリンタが壊れました。

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ページ作成日 2014.12.22

背景

今まで、4年ほど使用していたCASIOの SPEEDIA V2000が壊れてしまいました。 修理は、プリンタを送り返すのではなく、サービスマンの出張修理となり、修理の概算価格を確認し、買い替えることにしました。 結局、トナーは、1回も交換しませんでした。プリンターがオンラインにならないので総印刷枚数は不明ですが、半分ほどトナーは残っていたと思います。 結果として、大変お買い得なプリンタでした。同じ機種の再購入を考えたのですが、2万円ほどで購入したのですが、同機種や後継機種 (speedia V2500)は7万円ほどで、 実勢価格は、同社A3機( speedia GE5000 )とほぼ同じ値段になっています。 内部はかなり改良されていると思われますが選択する必然はないと思います。 それはそれとして、同機種や後継機種は予算外になってしまったので、別のプリンタを選定したいと思います。

現行モデルのラインナップを確認する

価格帯と機能を絞って、現行機の実勢価格を比較します。今までの使用方法から、両面カラー印刷を重視します。 そのため、印刷速度も両面印刷時の性能を重視します。また、1枚当たりの印刷価格は安くても、 トナーの交換はまとまったお金が必要になるので、スタートアップトナーの量は、機種選定の重要な選定要素です。

同型機をオークションで手に入れる

トナーが残った状態でプリンタが壊れたので、正常動作する同型機や、後継機を中古で安く手に入れることができれば、 手に入れたプリンターのトナーと、壊れたプリンターのトナーが両方利用できるのでお得と考えました。 プリンタの性能に不満がなかった事、予算内で新品購入できる機種は、印刷速度で劣る事、 たまたま、オークションで出品があったので手に入れることにしました。

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