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R言語をグラフツールとして使用する

概要

R言語をグラフツールとして使うための方法をまとめていきます。

公式サイトR言語 (外部サイト)

公式サイトRStudio (外部サイト)

ダウンロードとインストール

Windows環境でのR言語と、 R言語のGui環境ソフトのRStudioのダウンロードとインストールについて記述しています。

R言語

R言語をダウンロードしてインストールします。

RStudio

RStudioをダウンロードしてインストールします。
R言語をGUI上で操作するための統合開発環境(IDE)です。

RStudioを起動する。

StartMenuIcon StartMenuIcon
インストールするとスタートメニューにアイコンが登録されます。

RStudioを使用する

関連ツール

RStudio(外部サイト)

R言語をGUI上で操作するための統合開発環境(IDE)です。

R.Net(外部サイト)

.NetFrameworkでRを使うためのライブラリです。

Rcpp(外部サイト)

Rの中で、C++を利用する

R言語を理解する

参考書籍

いろいろ出版されていますが、高機能なソフトなので、どうしても必要な情報は散らばっています。 複数の本から、自分の必要な項目を拾い読みしていく必要があるかと思います。
RStudioではじめるRプログラミング入門(外部サイト)

R言語では、説明が途中で飛躍してしまう入門書が多いです。この本は、きちんと段階的に説明が進むので、全くの初心者には理解しやすいです。

関連サイト

広く使われているので、関連サイトは、多く存在します。だた、名前が「R」なので、web検索では非常に見つけにくいのが問題です。

竹沢邦夫 統計解析ソフトRの備忘録PDF(外部サイト)

統計処理ソフトウェアRについてのTips(外部サイト)

コピペで学ぶ Rでテクニカルデータプレゼンテーション(外部サイト)

R Leihcrev's memo(外部サイト)

R-intro(外部サイト)

pdfで提供されるR入門ドキュメント

R-Tips(外部サイト)

初心者でもほぼ無料でR言語を勉強できるコンテンツ10選(外部サイト)

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